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Vラインを【脱毛テープ】で!<使い方・メリット・デメリット>

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最近は季節に関係なく、水着を着る機会が多いです。
娯楽施設のプール、室内プール、水着着用OKの混浴などもあります。
夏には、海に行きたい人は多いはず。

そこで気になるのが、Vラインです。

Vラインのムダ毛処理は、どうしていますか?
エステやクリニックで本格的にやっていますか?
それとも、カミソリや脱毛器で処理していますか?

もちろん、お金や時間に余裕のある人は、エステやクリニックで、プロにVラインのムダ毛処理をしてもらうのが楽ですよね。

しかし、ほとんどの人が仕事で時間がなかったり、主婦は時間もお金もなかったりすることが多いです。
そのため、Vラインのムダ毛を自宅で処理することが多くなってきます。
また、いつも置いてあるカミソリで、ムダ毛処理してしまうのが一番手っ取り早い!と思う人も多いはず。

しかし、ちょっと待ってください!
カミソリでムダ毛を処理しても、すぐに生えてきてしまいます。

また、切断面が広くなり、濃くなったような状態になり、見た目が悪くなります。
さらには、ムダ毛が生えてくると、チクチクと痛かったり、むず痒くなったりします。
では、お金をあまりかけず、自宅で簡単に脱毛するにはどうすればいいのか?

それは、昔から使われている脱毛テープがおすすめです。
脱毛テープで、ムダ毛処理をすると、根元から抜けるため、生えてきたときにも、チクチクする!なんてことがないのです。
最近のものは、簡単で、長持ちするものが多いので、ぜひ使ってみてください。

Vラインのおすすめ脱毛テープはこの2つ!

最近は、いろいろな脱毛テープが出ていて、どれを使ったらいいかわからない!という人も多いはず。
そこで、今人気の脱毛テープ2つをご紹介します。
お肌にやさしく、本当におすすめなので、ぜひ使ってみてください。

今、話題のエピラット

脱毛テープといったら、エピラット!
手足専用の脱毛テープですが、Vラインに使用しても、きれいに脱毛できます!
エピラットは、肌にしっかり密着するテープで、簡単に脱毛できちゃうんです。

つるつるの仕上がりで、大満足できること請け合い!
また、やわらかいテープなので、肌にとてもやさしいです。
効果も非常に長く、約4週間です。

広い部分も一気に脱毛できるテープとミニサイズの両方があります。
また、脱毛時に肌を痛めないよう肌ケア成分・カモミールエキス、海草エキスを配合。
さらに、低価格なのがうれしいところです。

ムダ毛が抜けないという方も一部いらっしゃいますが、説明書をしっかり読んで、脱毛するようにしましょう。
正しい使い方をしていない可能性があります。

[通常サイズ]定価:977円
枚数:14枚入り

Amazon価格だと、650円です!

[ミニサイズ]定価:566円
枚数:22枚入り

Amazon価格だと、538円です!

さらに、定期便を使うと、484円と激安になるので、ぜひ、こちらのご利用をおすすめします!

口コミでも大人気!Veet(ヴィート)

こちらは、Veet脱毛ワックスシート敏感肌用というものが出ています。
フランス製のもので、世界売上&シェアNo.1の脱毛ブランドなので、安心してお使いいただけます。
生えかけの短いムダ毛もしっかりと抜き取ることが可能。

脇の下やVラインもOKで、保湿成分であるアーモンドオイル&ビタミンEが配合されている商品です。
最大4週間、つるつるの肌が持続します。

定価:905円
枚数:12枚

Amazon価格だと、632円になります。
顔用なども出ています。

脱毛テープを使ってみよう

脱毛するときには、注意点があるので、それをしっかり踏まえて、正しい使い方で、ムダ毛の処理をしましょう。

※商品によって、使い方が異なる場合があります。
以下は、エピラット、Veetの使い方になりますので、参考にしてください。

脱毛する前にやっておきたいこと

脱毛前に必ず以下のことを行ってください。

・体をきれいにしておく
・肌が乾いているかチェック
・パッチテストをしておく
・体調が良いときに脱毛する(生理前後、疲労が溜まっている、強い日差しにさらされた後などは避けましょう)
・毛穴を開いておく(お風呂に入って温まるか、蒸しタオルを乗せ、30分程度肌を温めておきましょう)

コレを守らないと、肌トラブルの原因になるので、必ず守るようにしてください。

エピラットの脱毛テープを使ってみよう

1.脱毛前に生えている方向に沿って毛を整えます。

2.脱毛テープを台紙からはがします。
※くっつきやすいので、粘着面に触れないよう、注意してください。

3.脱毛したい部分に汗など水分や空気が入らないよう、テープをしっかりと貼ります。

4.毛の流れに逆らって、一気にはがします。
※この時、ゆっくりはがしたり、真上や毛の流れに沿ってはがすと脱毛できませんので、注意してください。
※脱毛仕切れなかったムダ毛があっても、何度も同じ箇所に脱毛テープを使用しないでください。
残りのムダ毛は毛抜きなどで、処理しましょう。

5.脱毛後はトラブルを回避する為に、肌を冷やしましょう。

Veetのワックスシートを使ってみよう

1.脱毛したい部分を洗うなどして、きれいにします。

2.シートを両手で挟んで暖めます。

3.シートを両側からはがします。

4.ワックスシートを毛の流れに沿って、脱毛したい部分に貼り付けます。
この時、保冷剤などで上から、約1分ほど冷やすと、毛がしっかりワックスにはりつき、きれいに取れます。

5.毛の流れに逆らって、一気にはがします。
※真上や毛の流れに沿ってはがすと、肌をいためる原因になります。

6.脱毛後は、付属のふき取りシートで肌をきれいにしてください。
※石鹸などでは落ちません。
専用のふき取りシートで落ちない場合は、使ったワックスシートをぺたぺたつけると、簡単に取れます。

脱毛後は肌を労わろう!

脱毛テープで処理した後に、注意したいことがあります。

・痛みを感じたらすぐに肌を冷やす
・脱毛処理した後は、必ず保湿ケアをする

この2つは忘れないようにしてください。

脱毛テープにもメリット&デメリットが!

脱毛テープにもメリット&デメリットがあります。
自分に合うかどうか見極めるのに、参考にしてください。

脱毛テープを使うメリット

脱毛テープを使うメリットには、以下のことがあります。

どこでも簡単&安く手に入る

ドラッグストアはもちろん、今の時代、とても便利で、ネットでも簡単に手に入ります。
特に、Amazonなどでは、激安で手に入るので、こういったものを活用しましょう。

簡単&どこでも脱毛できる!

最大のメリットは、どこでも簡単にできること。
エステやクリニックは、決まった時間が拘束されるし、金額が高くつきます。

しかし、脱毛テープなら、いつでも自宅で思い立ったときに、簡単にムダ毛処理できます。
また、時間も短時間でできるのがうれしいところです。

効果が長期間持続する

カミソリなどで処理をすると、すぐに生えてきてしまいます。
また、Vラインなどは、特にチクチクして痛みを感じやすいところ。

しかし、脱毛テープを使うと、1ヶ月前後、処理をしなくても良いのです。
これは、エステやクリニックと同じくらいの持続期間です。
忙しい人や面倒くさがり屋さんにとっては、うれしい点です。

脱毛テープを使うとこんなデメリットが!

Vラインは、体の中で最もデリケートな箇所と言えます。
そのため、刺激の強い脱毛テープではなく、Vラインにあった脱毛テープを使いましょう。
刺激が強い脱毛テープを使ってしまうと、肌トラブルの原因になります。

埋没毛&黒いポツポツができる

脱毛テープでムダ毛処理を行うと、おこりやすいのが埋没毛。
これは、外に生えてこなくてはいけない毛が、皮膚内で伸びてしまっている状態のことを言います。
皮膚内部でムダ毛が伸びてしまうので、黒いポツポツのように見えて、非常に目立ちます。

また、皮膚の下で起こっていることなので、埋没毛を抜くことはできません。
埋没毛が起こった場合は、無理に処理しようとせず、放置しておきましょう。
時間はかかりますが、毛が皮膚の外に出てきます。

どうしても気になるようでしたら、保湿をしっかり行うことで、埋没毛を早く外に出すことができます。
毎日の保湿ケアをしっかり行いましょう。

また、脱毛テープでムダ毛処理を行うと、毛穴が広がります。
毛穴が広がると、汚れがたまりやすくなり、結果として、その部分が黒いポツポツになります。
脱毛後は、保湿ケアをしっかりし、肌を清潔に保つよう心がけましょう。

肌荒れ&乾燥が起こりやすい

脱毛テープを使うと、ムダ毛と一緒に肌の角質や皮脂を一緒に取ってしまいます。
そのため、肌荒れや乾燥がひどくなるので、脱毛後の保湿ケアをしっかりしましょう。

また、脱毛前には乾燥しないように保湿ケアをしっかりとしておく必要があります。

毛嚢炎が起こる

脱毛テープでムダ毛を抜くことで、毛穴が傷ついてしまい、細菌が入ってしまうことがあります。
そのため、ニキビのような炎症を起こしてしまうのです。
これが、毛嚢炎と呼ばれるものです。

炎症が治まっても、痕が残ることもあるので、注意しましょう!
ムダ毛処理後の保湿ケアをしっかり行いましょう。

出血が起こる

脱毛は、無理に毛を抜く行為なので、出血することもあります。
血が出てしまった場合は、処理後の肌を清潔に保つようにしましょう。

脱毛のときに痛い

脱毛するときは、やはり痛みがあります。
脱毛テープを正しく使わないと、痛みが増すことがあります。
脱毛テープの正しい使い方をマスターして、痛みの少ないムダ毛処理をしましょう。

1度の脱毛では抜けきれないものがある

1度の脱毛で、すべての毛が抜け切れない場合があります。
そのときは、何度も繰り返すと肌を傷めてしまうので、残りの毛は、毛抜きなどで抜きましょう。

また、脱毛テープをしっかりと密着させていないと、こういったことが起こりやすいです。
脱毛テープをしっかりと肌に貼り付けるようにしてください。

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脱毛テープで手軽にVラインをきれいに!

いかがでしたか?
脱毛テープはとっても簡単にVラインの脱毛ができます。
メリット、デメリットを踏まえて、自分にピッタリの脱毛テープを探しましょう。

また、同じ脱毛でも、「脱毛テープ」ではなく、「脱毛ワックス」がさらにおすすめです!
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