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「Vライン脱毛は恥ずかしい?」という疑問を払拭!実際の体勢は?

肌を露出する服を着ると、腕・脚・ワキなど色々な箇所のムダ毛が気になりますよね。
そのなかでも処理が難しいのが、今は綺麗に処理をするのが当たり前になったVライン。

ビキニラインと呼ばれるVラインは、水着を着る場合には必ず処理をしておきたい場所です。
しかし、サロンなどで脱毛するのは恥ずかしいという理由から、なかなか踏み出すことのできない人が多いのが現状です。

今回はそんなVライン脱毛の疑問を払拭するべく、施術するときの服装や脱毛方法など、実際に受けないとわからないVライン脱毛の魅力を紹介します。

もう恥ずかしくない!Vライン脱毛のすべて

夏になる前に、綺麗に処理をしておきたいVラインゾーン。
プロによる脱毛で、悩みのないスベスベな肌にしたいですよね。
しかし、やはり施術時の恰好や体勢など不安な要素はたくさん…。

ここではそんなVライン脱毛に関する悩みを払拭するため、実際にVライン脱毛を受ける様子や施術方法などをご紹介します。

Vライン脱毛の手順あれこれ

まずは気になる恰好ですが、多くのクリニックやエステサロンでは専用の紙パンツが用意されています。
普通のショーツ型やTバック型など形はさまざまですが、大事な部分はちゃんと隠してくれるので、見える心配はありません。

脱毛する範囲は決まっており、大体は足の付け根から何cmというようにビキニから出ない程度の脱毛で、残る毛がすごく少なくなってしまったり無くなってしまうということないので安心しましょう。
逆に、もっと広い範囲で脱毛したい、縦型や小さい山型などの形に整えたいという人は、Vライン脱毛のみのメニューでは脱毛してもらえないということも。

しっかりとしたカウンセリングのなかでその人に合った脱毛プランを提案してくれるので、初めて脱毛をするという人にも安心です。

全部見られることはないので問題なし

気になる施術のときの体勢ですが、Vラインの場合、仰向けの状態で寝たままで施術が受けられます。
履いている紙パンツをずらしながら照射していくので、紙パンツを脱いで裸で施術ということはありません。

IラインやOラインの場合はヒザを曲げたりうつぶせにならなければいけませんが、Vラインはデリケートゾーン周りの少しの範囲の脱毛になるので、脚はまっすぐに閉じたままで恥ずかしい部分を見られることなく脱毛が受けられます。

Vラインのみだと脱毛の範囲も狭いので、施術時間も短く済みます。

光除けのための目隠しで気にならない

レーザー脱毛・光脱毛ともに、照射の際に強い光を発します。
そのため、施術するスタッフはもちろん、受ける側も目の保護のために目隠しをします。
仰向けで目をつぶり、さらに目隠しもされるので、自分からも施術している様子が見えることなくあっという間に終わってくれます。

スタッフさんは見慣れている

一日に何人もの施術を行う、クリニックやエステサロンのスタッフさんたち。
お得なキャンペーンが多いため、Vライン脱毛をする人はワキに次いで多く、その施術も手慣れたものです。
こちらからすれば恥ずかしいと思うVラインの脱毛ですが、スタッフさんは見慣れていて躊躇することなくテキパキと作業をしてくれるので、恥ずかしいという感情は次第になくなります。

VIOすべての施術も、30分程度で終了するのであっという間です。

さらに脱毛は、1度だけで効果は感じられるものではなく、6~10回ほど通ってはじめて毛が薄くなってきているのを実感していくものです。
そのため、1回目の初めての施術は緊張しますが、手順をわかっている2回目以降はだんだんと慣れていき、緊張もなく受けることができます。

Vライン脱毛にオススメのクリニック&エステサロン

ここでVライン脱毛にオススメなクリニック&エステサロンを、メニューや価格、実際の施術の流れを交えてご紹介します。

湘南美容外科

誰もが知る大手の美容クリニックといえば、湘南美容外科です。
最新機器を使用した医療レーザー脱毛で、安全に確実にVライン脱毛を受けることができます。

施術の流れ

こちらでは紙パンツは用意されておらず、タオルを巻いての施術となります。

タオルの下はすっぽんぽんの状態になるので初めは恥ずかしさがあるかとおもいますが、Vラインのみの場合は仰向けで足を閉じたままなので、大事な部分が見えることはありません。

足の付け根の部分も皮膚を引っ張り丁寧に施術してくれます。

湘南美容外科の口コミ

湘南美容外科でVライン脱毛をした人の口コミをまとめましたので、参考にしてください。

・30代女性
Vラインはあおむけのまま、下腹部から足の付け根近くの内ももまで広めに照射されました。
看護師さんがきさくに話をしてくれたし、照射がテキパキとしているので恥ずかしさはありませんでした。

・30代女性
びっくりしたのですが、湘南美容外科では紙パンツはありません。
何も履かずに施術を受けるので、ちょっと恥ずかしかったですが、すみずみまでレーザーをあててもらえるから良かったと思っています。

品川美容外科

こちらも、人気の高い美容クリニック。
湘南美容外科よりもお値段はお手頃で、若い人でも通いやすい価格設定になっています。

施術の流れ

脱毛する範囲をマジックで描いてから、紙パンツを履いた状態での施術となります。
クリニックなので、担当の医師によるチェックの後に施術を受けることができるので、肌状態が心配な人にオススメできます。

品川美容外科の口コミ

品川美容外科のVライン脱毛の口コミをまとめましたので、どんな感想があるのかみてみましょう。

・30代女性
痛みはあったけど、施術は1回15分程度で終わります。
もともと毛は薄いほうですが、6回きちんと通ったらずっとVラインはキレイなままです。

・30代女性
カウンセリングする先生は男性でVラインの脱毛するときはテストで紙パンツのゴム部分に1回当てて、肌に異常が無いか確認するだけでした。
そのあとは全部女性の看護師さんがやってくれるので恥ずかしさはありませんでした。

ミュゼプラチナム

広告などで話題の脱毛サロン、ミュゼプラチナム。
こちらの魅力は、なんといっても低価格なプランが充実していること。
とくに人気のワキやVラインの脱毛は、どこよりもお手頃です。

施術の流れ

こちらでは、施術前に行うVゾーンの自己処理の範囲の目安となるVラインプレートを渡され、それを当てて脱毛する範囲を当日までに剃っていくことになります。

施術時はガウンと紙パンツが用意されており、紙パンツをずらしながら脱毛していきます。
目隠しも用意されているので、仰向けで寝たまま、20分弱で施術が完了します。

ミュゼプラチナムの口コミ

ミュゼプラチナムのVライン脱毛の口コミをまとめました。
実際に施術を受けた人はどのように思っているのでしょうか。

・20代女性
ミュゼのハイジニーナ脱毛をしました。
受ける前は恥ずかしいと思ってましたが、実際はエステティシャンの方が手早く処理してくれるので気が楽でした。

・30代女性
ミュゼのVライン脱毛は紙ショーツの脇をずらして脱毛します。
痛みはありますが、我慢できないほどの痛みではありませんでした。
私はミュゼには通いなれていることもあって緊張も恥ずかしさもなく、5分程度で施術は終わります。

・20代女性
脱毛中は紙パンツを履きますが、最初は人に見られると思うと恥ずかしかったです。
でも、脱毛は緊張している間もなくあっという間に終わるので、すぐに慣れました。

Vライン脱毛で肌も気持ちもスッキリ!

今までビキニラインの処理をしていなかった人。
ビキニラインの毛は気になるけれど、なかなか脱毛に踏み切れなかった人。
自己処理に失敗してきた人。

すべての人にオススメしたい、デリケートゾーンを清潔に綺麗にしてくれるVライン脱毛。

Vライン脱毛に通って、自信をもって水着を着られるスベスベ肌を手に入れましょう!