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デリケートなVラインを脱毛クリームで処理!オススメはコレ!

Vラインをカミソリで処理しているとチクチクしてしまったり、黒いボツボツが出来てしまいます。

そこで脱毛クリームを検討している人も多いのではないでしょうか。

しかし、デリケートな部位なので、「本当に脱毛クリームを使ってしまって大丈夫なの?」と不安も多いです。

この記事では、Vラインに脱毛クリームを使用する際の注意点や危険性、おすすめの脱毛クリームまでをご紹介します。

更には、チクチク・ボツボツなどの肌トラブルが起こらない、本当におすすめできるVラインの処理方法もご紹介します。

【注意】脱毛クリームには脱毛効果がなく、肌ダメージも強い

結論からいうと、脱毛クリームはオススメはしません。

Vラインというデリケートな部位に使う場合なら尚更です。

その理由を下で解説していきます。

正式名称は除毛クリーム、脱毛効果はない

勘違いしている人が多いですが、脱毛できるクリームはありません。

脱毛とは毛を毛根から抜き、半永久的に毛が生えてこなくする施術を言います。

クリームは除毛効果しかなく、塗っても毛を薬剤で溶かし取るだけなので脱毛することはできません。

強い薬剤を使用するので肌トラブルの可能性も

上で解説した通り、除毛クリームは毛を溶かして除去します。

毛を溶かすほどの強い薬剤を使うので、肌荒れや乾燥、痒みが出るなどの肌トラブルが起きやすいです。

それでも脱毛クリームを使いたい!という方は下でおすすめを紹介しています!
>>脱毛クリームのおすすめを見る

Vラインだったら脱毛サロンの方が低価格!580円で処理から解放!

Vラインであれば一番おすすめの方法は脱毛サロンで脱毛することです。

「でも、高いんでしょ」
「通うのが面倒臭いわ」
「勧誘が嫌だから行きたくない」

様々な理由で脱毛サロンを避けている人が居ると思いますが、凄く勿体ないです。

脱毛サロンが一番おすすめな理由を下で解説していきます。

Vラインであればクリームよりも安く脱毛ができる

脱毛は高いイメージがありますが、キャンペーンを使えば特定の部位なら安く脱毛することができます。

特に今おすすめなのがミュゼプラチナムです。

ミュゼであれば、580円でVラインが無期限に脱毛し放題なのに加え、他部位を2カ所も脱毛することができます。

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通うのは年4回、美容院に行く間隔でOK

脱毛は3ヵ月に1回程度しか通わなくても大丈夫です。

なので、1年で4回のみ通えば確実に毛が減っていきます。

美容院に行くのと変わらない間隔と考えるとそこまで大変ではないのが分かります。

勧誘は料金紹介程度、しつこくないから安心

お試しでのキャンペーン利用だと勧誘が心配ですが、そこまでひどくありません。

というのも、今はSNSで簡単に口コミが広がってしまう時代。
無理な勧誘はサロンにとってもかなりリスクがあります。

一通りの料金紹介はありますが、希望を言えばそれ以上のしつこい説明がないサロンがほとんどです。

Vライン脱毛で一番おすすめはミュゼプラチナム


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通い放題なので、「毛が濃くて本当に生えなくなるまで脱毛できるか心配…」という方でも安心です。

Vラインと一緒にIOラインの脱毛がしたいとなってもミュゼなら通常価格も安いので、損はありませんよ。

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本当に他サロンと比べても一番ミュゼがいいの?と不安な方は以下の記事を参考にして下さい。
各サロンの料金やサービスを比較し、一番良いサロンをランキングにしています。

脱毛クリームだったらどれが良い?Vラインにおすすめの脱毛クリーム

脱毛サロンに通うのは抵抗があるという方に、おすすめの脱毛クリームを紹介します。

脱毛クリームは以下の3つのポイントからおすすめを選びました。

除毛効果…チオグリコール酸ca
毛をきれいに取り覗く効果が高いもの
抑毛効果…イソフラボン、パイナップルエキスなど
毛の成長を抑え、お手入れを楽にできるもの
肌に優しさ…保湿成分
Vラインはデリケートな部位なので、肌に優しい安全なもの

除毛×抑毛で肌にも優しいメルティヴィーナス!


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  • 医薬部外品指定の除毛成分「チオグリコール酸Ca」を配合
  • サクラ葉抽出エキスで保湿しながら処理するから肌にも優しい
  • 美白成分も配合して、自己処理の黒ずみも薄くしていく
  • 定期縛りなし!単発購入だから抵抗なく購入できる

除毛成分
★★★★★
・チオグリコール酸ca
抑毛成分
★★★★★
・イソフラボン
・フラボノイド
・パイナップルエキスなど
肌への優しさ
★★★★☆
・サクラ葉抽出エキス

脱毛クリームで一番おすすめなのは抑毛成分、除毛成分がしっかりと入ったメルティヴィーナス。

また、刺激を和らげるサクラ葉抽出エキスで肌の炎症や肌荒れを抑えながら除毛することができます。

市販では売っていない商品ですが、継続しばりもないのでまず1本試してみるのもおすすめです。

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ドラッグストアの脱毛クリームはどう?肌荒れや肌トラブルに要注意

ドラッグストアでも、脱毛クリームはたくさん並んでいます。
市販の脱毛クリームは価格も安く、手軽に購入しやすいメリットがあります。

しかし、市販の製品は除毛効果重視になっています。
薬剤の成分が強めで、保湿成分は少ないので、肌トラブルを起こす事が多いです。

「敏感肌用」となっていても肌が荒れる可能性があるので、パッチテストは必須です。

そもそも、デリケートな部位への使用がNGになっている脱毛クリームも多いのでよく確認して購入してください。

脱毛クリームのメリット・デメリット

脱毛クリームはムダ毛部分の皮膚に薬剤を塗布し、数分待って毛が溶けるのを待ちます。
つまり、薬剤によって「皮膚よりも上のムダ毛を取り除くもの」です。

見た目はツルツルに仕上がりますが、皮膚よりも下の部分には作用していません。
毛根も残ったままなので、時間が経てばまたムダ毛が生えてきます。

脱毛クリームのメリット

脱毛クリームのメリットは、なんといっても仕上がりがキレイなところです。
毛を溶かしてしまうので、しっかりと毛が取り除かれてツルツルになります。
カミソリで剃ったときのように、残った毛のザラザラ感もありません。

また、クリームを塗ってしまえば、あとは時間を待って取り除くだけです。
カミソリのように、刃の向きを間違えて肌を切ってしまったり、毛抜きのような痛みもありません。
自己処理としては、かなり安全で手軽な方法といえます。

ほかの自己処理に比べて、ムダ毛処理の頻度も少なくて済むというメリットもあります。

脱毛クリームのデメリット

毛根がなくなるわけではないので、またムダ毛が生えてきます。
定期的なムダ毛処理が必要になり、クリームを購入するためのお金がかかります。

また、脱毛クリームは毛を溶かすアルカリ性の薬剤です。
刺激のある薬剤を直接肌に塗るわけですので、肌荒れの危険性があります。
とくに顔やデリケートゾーンのような、刺激に弱い場所へは使用できない商品がほとんどです。

もちろん、安全性は確認されたうえで販売されているわけですが、Vラインにも使用できるクリームは少ないのが現状です。
注意書きを無視して、肌トラブルを招かないようにしなくてはいけません。

こんな人は注意して

脱毛クリームは薬剤なので、使用するうえでの大切な注意があります。
取り返しがつかないことにならないように、しっかりと把握しておきましょう。

脱毛したい箇所に傷がある

アルカリ性の薬剤を肌に塗るわけですから、そこに傷があっては大変です。
傷が悪化してしまう可能性があるので、傷が治るまで塗布しないでください。

肌が敏感・弱い人

脱毛クリームの使用後は、肌がツルツルになってはいますが、薬剤による刺激を受けています。
アトピー性皮膚炎を患っている人や、敏感肌の人は、肌がその刺激に耐えられない可能性があります。

パッチテストをしてみて、肌が赤くなったり、ヒリヒリする人は使用を避けてください。

また、普通肌の人でも脱毛後の肌は敏感になっています。
日焼け止めや、アルコールを含んだ化粧水などで肌が荒れる可能性もあります。
普段そういったものを使用している人は、脱毛後しばらくは使用しないでおきましょう。

エステやクリニックで脱毛中の人

脱毛クリームは、剃刀での自己処理と同様に、皮膚から上のムダ毛を処理するものです。
だから基本的には、サロンなどでの脱毛中も禁止にしていないところが多いようです。

しかし最近では、肌内部まで浸透させて、毛根から脱毛ができるクリームも販売されています。
多くの脱毛サロンやクリニックでは、毛根にアプローチをかける脱毛機械を使っています。
つまり毛根がなくなっていると、脱毛処理ができなくなってしまうということです。

サロンやクリニックによって対応も違ってくるので、脱毛クリームを使う前に確認しておきましょう。

デリケートゾーンに脱毛クリームは使える?

脱毛クリームは、強い薬品でできています。
そのために、肌がデリケートになっている部分への使用はおすすめできません。

実際に、市販の脱毛クリームには「デリケートな箇所へは使用しないでください」といった注意書きがされているものがほとんどです。

脱毛クリームにはこんな危険性が…!

とはいえ、脱毛クリームでVラインを脱毛したい!と強引に使用すれば、とんでもない肌トラブルを起こす危険性があります。

脱毛クリームには、「チオグリコール酸カルシウム」や「アルカリ剤」といった成分が配合されています。
この成分で、毛の主成分である「ケラチン」(タンパク質)を溶かしていくわけです。
しかし皮膚もタンパク質でできているので、肌への刺激も相当大きく、肌トラブルのリスクも大きいのです。

肌荒れ

強い薬剤などで炎症を起こすことを、化学熱傷と呼びます。
脱毛クリームでも、こういった化学熱傷を起こす可能性があります。

化学熱傷まで行かなくても、赤いブツブツができたり、かぶれたりといった肌荒れを起こす可能性もあります。
炎症を起こしたり、かぶれがひどくなったら、必ず医療機関を受診しましょう。

痛み

美容院などで、ブリーチ剤をつけたまま放置していると、徐々にヒリヒリしてくる…。
そういった症状が、脱毛クリームでも起こる可能性があります。

痛みを我慢したまま放置を続けると、炎症に発展していきます。
痛みを感じたら、すぐに使用を中断するようにしましょう。

Vラインにも使用可能な脱毛クリームはないの?

脱毛クリームは、自分できれいにムダ毛の処理ができます。
Vラインにも使ってみたい!と思う人も多いはずですよね。

基本的にはVラインに使えない脱毛クリームですが、製品によっては使えるものもあります。

>>肌に優しくて除毛、抑毛効果もバッチリ!一番おすすめの脱毛クリーム

デリケートな部分だからこそ肌の負担は最小限に!

せっかく脱毛しても肌が荒れてしまっては、かわいい水着も下着も台無しになってしまいます。
海やプールを思いっきり楽しむためにも、Vラインはきれいにしておきたいですよね。

きれいなVラインをキープするには、肌に負担をかけない脱毛クリーム選びが大切です!