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Vライン処理は電気シェーバーがおすすめ!人気のシェーバーを紹介!

Vラインのムダ毛処理は皆さんどうしていますか?

カミソリの処理はデリケートな部分を傷つける恐れやチクチクして痛い思いをする場合があります。

こんなデメリットを回避するのにおすすめなのが電気シェーバーです。
この記事では今人気の電気シェーバーを紹介していきます。

Vラインの処理に人気の電気シェーバー4選

今、口コミ&ランキングで上位に入る人気のVライン処理のシェーバー&ヒートカッターはこの4つ!
Vライン処理には、シェーバー&ヒートカッターをWで使おう!

エステ前の自己処理にピッタリのフェリエ

顔用シェーバーとして人気のパナソニックのフェリエES-WF40。
実は、この顔用シェーバー、VIOの処理にもピッタリなんです。
コンパクトなので、小回りが利いて、使いやすいと大好評!

エステ前の自己処理だけでなくても、簡単に処理できるので、Vライン処理の初心者にはうってつけです。

定価:2,840円(税抜価格)
替刃:1,500円(税抜価格)

現在は、定価よりかなり安価の1,500円前後で購入可能です。
また、換刃は1,000円以下で購入可能です。

ヒートカッターはコレ!Vライントリマー

Vラインの毛量を調節するにはこのVライントリマーを使うのがいいです。
Vライントリマーはヒートカッターになっており、毛先が丸くカットされます。
そのため、嫌なチクチクがありません。

毛の長さの調節は、最大で5mmまでカット可能ですが、それ以下にしようと無理にカットしないでください。
大体、15秒程でカットできます。
一度にまとめてカットできません。

小分けにしてカットすると、スムーズにカットできます。
また、コンパクトサイズなので、使いやすくなっています。

定価:3,810円(税抜価格)

IラインシェーバーでVラインの処理を!

今、おすすめなのが、ラヴィアのIラインシェーバー。
通常のシェーバーよりも、安全性を重視されています。

また、他のシェーバーより、処理後のヒリヒリ感がありません。
Iラインシェーバーとなっていますが、Vラインヒートカッターでは整えられないはみ出した部分から生えている毛を処理できます。

こちらの使い方もとても簡単なので、Vラインヒートカッターと併用して使うことをおすすめします。
※IラインとVラインの処理方法は異なりますので、ご注意ください。

定価:3,810円(税抜価格)

VライントリマーLCオリジナルが口コミでも人気

ヒートカッターでもう1つおすすめなのが、VライントリマーLCオリジナルです。
こちらのヒートカッターもコンパクトで、持ち運びにも便利です。
また、VライントリマーLCオリジナルは、7mm程度までカットが可能です。

価格も手頃なので、初めて使う方にもピッタリです。

定価:3,810円(税抜価格)

シェーバー&ヒートカッターって何?

そもそもVIOライン用のシェーバー&ヒートカッターってどんなものなのでしょうか?
通常のシェーバーとは異なりますので、VIOラインの処理にはこちらがピッタリなんです。
特に、デリケートゾーンの処理には、気をつけなくてはいけません。

そのため、専用のシェーバーを使うのがベストなんです。

もう1つおすすめなのが、顔用のシェーバーですが、コンパクトに作られているので使いやすいです。
顔用のシェーバーは肌に優しく作られているので、VIOラインなどの処理にはうってつけなのです。
さらに、カミソリとは違って、非常に安全性が高いのがうれしいところです!

自己処理だけでなく、エステサロンの前に行う、自宅でのシェービングにもピッタリ!
Vライン専用ヒートカッターは、熱で毛をカットしていきます。
毛先が丸く処理されるので、チクチクすることがありません。

また、簡単に長さ調節できるようコームが付いているので、とても使いやすいです。

Vラインシェーバーの使い方は簡単!

カミソリだと、クリームなどをつけて剃らないと、肌を傷めます。
また、カミソリの処理では、肌を傷めないように毛の流れに沿って、カミソリを滑らせます。

しかし、Vラインの処理に関しては、なかなか根元まできれいに剃れないなんて、経験はありませんか?
その結果、ついつい、肌を傷める剃り方をして、血が出てしまうなんてことも!

しかし、Vラインのシェーバーは使い方がとても簡単で、肌に優しいです。
ぜひ、Vラインの処理にはシェーバーを活用しましょう。

処理する前に用意するものは?

・Vライン処理をするシェーバー&ヒートカッター
・Vラインの下のほうが見やすいように手鏡もあるとベター!
・最終チェック用の下着&大き目の鏡
・処理後の肌ケア用保湿剤

Vラインの処理前の注意点

Vラインのシェービングの前に、どんな形にするか考えておきましょう。
Vラインを処理する際、お風呂場で処理するのはやめましょう。
肌がふやけている状態で、Vラインの処理をすると、角質がはがれやすくなってしまいます。

ただし、肌はしっかりときれいにしておきましょう。

Vラインをきれいにしよう

Vラインの毛を実際にシェービング&カットしていきましょう。

まずはシェービングから

1.毛の流れを整え、剃りたい部分をチェックします。

2.剃りたい毛を根元の部分から肌を引っ張るように、逆剃りしてください。
※基本的に、毛を剃るときは、何もつける必要はありません。

アンダーヘアの長さを調節しよう

1.毛を一度にカットできないので、少量の毛を手に取ります。

2.ヒートカッターのコーム部分に毛を通して、カットしていきます。
※ヒートカッターは熱で毛を焼き切るため、焦げたニオイがしますが、問題ありません。

3.下着などを着けて、サイドからはみ出ている毛がないか、最終チェックをしましょう。

Vラインの処理後は

Vラインをシェーバーで処理した後は、肌の角質がはがれてしまっている恐れがあります。
ムダ毛処理後は、しっかり保湿しましょう。
おすすめの保湿剤は、白色ワセリンや弱酸性&アルコールフリーの敏感肌用の保湿クリームです。

ただし、肌荒れが気になる方や敏感肌の方は、普段使っているクリームを使うのがベター。
角質層が傷ついている場合、肌に合わないものを塗ってしまうと、刺激を与えてしまいます。

また、肌ケアだけでなく、シェーバーのメンテナンスも必要です。
まずは、Vライン処理後は、シェーバーをきれいにしましょう。

刃のメンテナンスに関しては、1年に1度程度、刃の交換を行いましょう。
ただし、頻繁に使用する場合は、必要に応じて、切れ味が悪くなってきたら、刃を交換するようにしましょう。
切れ味が悪くなると、処理のときにスムーズにカットできません。

シェーバー&ヒートカッターのメリット&デメリット

シェーバー&ヒートカッターにも、それぞれのメリット、デメリットがありますので、確認して購入してください。

メリット

カミソリと違って、シェーバーを使うことで、ケガを回避しやすくなります。
ただし、正しい使い方をしないと、ケガの原因になるので注意しましょう。

また、楽に広範囲の処理ができます。
ヒートカッターでカットした毛は先端が丸くなるので、処理後に下着から毛が突き出てしまう心配がありません。
また、コームがついているため、肌に触れる心配もないので、安全性が高いです。

デメリット

シェーバーはカミソリとあまり変わらず、短期間で生えてきてしまいます。
また、きれいに剃ろうと無理をすると、深剃りする場合もあるので、そちらの注意も必要です。
ヒートカッターは、カットできる長さが決まっているため、カミソリのように剃り落とすことはできません。

そのため、Vライン自体のはみ出した毛は、シェーバーと併用する必要があります。
また、カットできる分量が少ないため、時間がかかります。

肌を傷つけてしまったら

肌を万が一傷つけてしまったら、皮膚科または婦人科を受診しましょう。
そのまま放置してしまうと、トラブルの原因になります。

シェーバー&ヒートカッターがベスト!

Vラインの処理には、カミソリより断然シェーバー&ヒートカッターが便利、安全、きれいにできることがわかりました。

また、シェーバー、ヒートカッター共に、金額も低価格帯になっているので、お試しで購入しても、後悔しません。
自宅のみの処理の方にも、脱毛サロンに行く前処理にも、とても便利だとわかります。
ぜひ一度、試してみてはいかがでしょうか?

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